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雪道を自転車で走る人の神経が気になる

こんばんわ。

 

私の住んでいる場所は北海道。

もちろん歩く道は雪が積もっている。

たくさんの人が歩き雪は踏み潰されている。

どんどん踏み潰されて硬くなった雪道が朝になると氷のようになり、ツルツルになるのだ。

 

いくら慣れているといっても滑るものは滑る。

おそらく年に一度くらいは北海道の人も転ぶだろう。

 

 

そんな状態の道をさっそうと自転車で駆けていく変な奴がいるのだ。

ただでさえ滑るのに自転車に乗るというのは、私には考えられない。

むしろなぜ自転車に乗っているのだろうか。

時間がないから?

自分は転ばないと思っているから?

意味がわからない。

 

そして、自転車に乗っている人は雪道では邪魔だ。

車を運転している人からしても邪魔だ。

なぜなら、みんな絶対転ぶって思っているから。

自転車で転べば道路に飛び出てしまう可能性が高い。

歩きなら歩道で転んでもその場で済むが自転車の場合転んでから広範囲に迷惑をかける。

こんなに迷惑をかけるのになぜ乗っているのだろうか。

 

しかも、自転車に乗っている奴はたいてい人前で転ぶ。

歩行者からすると「ほら。言わんこっちゃない。」と

全員が思っているだろう。

それに転んだとき自転車の重みを自分にかかるし、高いところから落下するので、ダメージも大きいはず。

なのになぜ乗っているのだ!

 

雪道で自転車を乗っている奴の考えが知りたい。

すごく気になる。

調べても見つからないので尚気になる。

今度、自転車に乗って転んだ人にインタビューしてみようと思う。

 

おわり